2007年05月21日

【お知らせ☆】

http://sakigakebiboroku.seesaa.net/

こちらを少しずつ更新しています。

Powered by IgWebCap
posted by 東方不敗 at 20:43| Comment(40) | TrackBack(5) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

【キャッシュカード☆】

私、東方不敗の独り言の記事です。これは自分のために書きました。

注意:当管理人向けに作っていますので余分な説明は省いています。



●三菱東京UFJ銀行(The Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ, Ltd.)

店舗数 国内672店(2006年1月1日現在)


オールワンe】 - ネット専用口座

-機能-

■オールワン普通預金(キャッシュカード)
■三菱東京UFJダイレクト(インターネットバンキング)
■オールワンe優遇サービス

----------------------------------------------------------------------

○オールワン普通預金 - 【オールワン普通預金について】

@オールワンe取引の基本となる普通預金口座
A通帳は発行なし
Bオールワンカード(キャッシュカード)を発行
Cオールワンe利用手数料・・・315円/月(但し、残高が10万円以上の場合は無料)
Dインターナショナルカード機能・・・世界100か国以上のマークのATM・CDで現地通貨(米ドル、ユーロ等)をオールワン普通預金から引き出し可能
Eデビットカード機能
Fその他の特典 - 【オールワンe優遇サービス】
三菱東京UFJ銀行のATMが月3回まで時間外利用手数料無料
コンビニ・他行・郵便局のATMが取引に応じて月3回まで利用手数料無料
取引に応じて他行宛て振込手数料が50%OFFで利用可能(月3回まで。インターネットバンキング、モバイルバンキング利用の場合に限る)


□オールワンe利用手数料一覧

1年間の利用料の場合 315円×12ヶ月=3,780
2年間の利用料の場合 315円×24ヶ月=7,560
5年間の利用料の場合 315円×60ヶ月=18,900
10年間の利用料の場合 315円×120ヶ月=37,800

※翌月末にオールワン普通預金より引き落とし


□残高、お取引明細確認方法
→インターネットバンキング


□手数料 - 預け入れ可能時間:8:00〜21:00(平日・土・日・祝日)

→ATM振込手数料(3万円未満の場合)
 口座→当行宛て・・・0
 現金→当行宛て・・・105
 口座→他行宛て・・・262
 現金→他行宛て・・・420

→ATM利用時間外手数料
引き出し・預け入れ・振込受付・・・105円(税込)/回(但し、平日8:45〜18:00は無料)

→海外ATM利用手数料(以下の手数料には消費税はかからない)
引き出し・・・200円/回
残高照会・・・100円/回(残高照会する場合)


□金利・・・預入残高に応じて金利が段階的に上がる

オールワン普通預金金利一覧

10万円未満 0.100%/年
10万円以上 0.150%/年
30万円以上 0.150%/年
50万円以上 0.150%/年
100万円以上 0.150%/年
300万円以上 0.150%/年
500万円以上 0.150%/年
1,000万円以上 0.150%/年

1年間で9万円の場合 9万円×0.1%×1年間×0.8=72円(税引き後)
2年間で9万円の場合 9万円×0.1%×2年間×0.8=144円(税引き後)
5年間で9万円の場合 9万円×0.1%×5年間×0.8=360円(税引き後)
1年間で10万円の場合 10万円×0.15%×1年間×0.8=120円(税引き後)
2年間で10万円の場合 10万円×0.15%×2年間×0.8=240円(税引き後)
5年間で10万円の場合 10万円×0.15%×5年間×0.8=600円(税引き後)
1年間で30万円の場合 30万円×0.15%×1年間×0.8=360円(税引き後)
2年間で30万円の場合 30万円×0.15%×2年間×0.8=720円(税引き後)
5年間で30万円の場合 30万円×0.15%×5年間×0.8=1,800円(税引き後)
1年間で50万円の場合 50万円×0.15%×1年間×0.8=600円(税引き後)
2年間で50万円の場合 50万円×0.15%×2年間×0.8=1,200円(税引き後)
5年間で50万円の場合 50万円×0.15%×5年間×0.8=3,000円(税引き後)
1年間で100万円の場合 100万円×0.15%×1年間×0.8=1,200円(税引き後)
2年間で100万円の場合 100万円×0.15%×2年間×0.8=2,400円(税引き後)
5年間で100万円の場合 100万円×0.15%×5年間×0.8=6,000円(税引き後)
1年間で300万円の場合 300万円×0.15%×1年間×0.8=3,600円(税引き後)
2年間で300万円の場合 300万円×0.15%×2年間×0.8=7,200円(税引き後)
5年間で300万円の場合 300万円×0.15%×5年間×0.8=1,8000円(税引き後)
1年間で500万円の場合 500万円×0.15%×1年間×0.8=6,000円(税引き後)
2年間で500万円の場合 500万円×0.15%×2年間×0.8=12,000円(税引き後)
5年間で500万円の場合 500万円×0.15%×5年間×0.8=30,000円(税引き後)
1年間で1,000万円の場合 1,000万円×0.15%×1年間×0.8=12,000円(税引き後)
2年間で1,000万円の場合 1,000万円×0.15%×2年間×0.8=24,000円(税引き後)
5年間で1,000万円の場合 1,000万円×0.15%×5年間×0.8=60,000円(税引き後)

※普通預金・・・0.100%/年

----------------------------------------------------------------------

◎年齢別年収統計 男性(平成13年)

20〜24歳 280万円
25〜29歳 388万円
30〜34歳 483万円
35〜39歳 567万円
40〜44歳 627万円
45〜49歳 668万円
50〜54歳 696万円
55〜59歳 683万円
60〜歳   508万円
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 平均  544.4..万円

◎平均貯蓄額(日本の勤労者世帯、'00年)

1,356万円

◎平均貯蓄額(日本の勤労者世帯、'03年)

1,460万円

※貯蓄=銀行・郵便+生命保険・火災保険+株式+公社債・投資信託の総額

<貯蓄が増えた理由>

「収入が増えたから」
・・・年功序列賃金から能力給制に変えた企業も増えたため

「貯蓄割合を引き上げたから」
・・・年金が減るかもという将来への不安や、子どもの教育費や住宅費用のため

貯蓄の少ない順から多い順に並べてちょうど真ん中に位置(中央値)する世帯の貯蓄額は850万円。

(注意:世帯の貯蓄の事例では、平均を取ると一部の大金持ちの貯金が巨大なため、平均値を引き上げてしまう。最も多い数の貯蓄額のが仮に300万円だとしたら、平均は700万円くらいになってしまう。)



最頻値(モード)・・・400万円
中央値(メジアン)・・・850万円
平均値・・・1,460万円

これより最頻値は平均値や中央値よりも少ない人が多いということがわかる

ちなみに、全体の単身者の貯蓄中央値は90万円
単身者でも貯蓄のある世帯だけを取り上げると平均978万円、中央値365万円

貯蓄のある人と無い人の差が開いている


銀行・郵便局に預けているお金の平均(勤労者世帯)は300500万円

多くの家庭がもらっている1年間の金利(0.15%/年の場合)

1世帯あたりの預金が300万円の場合・・・3,600
1世帯あたりの預金が500万円の場合・・・6,000

昔と違って、預金による利息収入で生計を立てることは上記の数値を見ればほぼ不可能なのは明らか

◆現在の郵便貯金利率はというと

・通常郵便貯金

特徴:時間帯・曜日にかかわらず手数料は無料
→0.11/年

1世帯あたりの預金が300万円の場合・・・300万円×0.11%×1年間×0.8=2,640円(税引き後)
1世帯あたりの預金が500万円の場合・・・500万円×0.11%×1年間×0.8=4,400円(税引き後)

・通常貯蓄貯金 

特徴:10万円以上残高があれば、通常貯金よりも有利な利子がつく
10万円未満→0.11/年
10万円以上→0.12/年
30万円以上→0.12/年

1世帯あたりの預金が300万円の場合・・・300万円×0.12%×1年間×0.8=2,880円(税引き後)
1世帯あたりの預金が500万円の場合・・・500万円×0.12%×1年間×0.8=4,800円(税引き後)

・積立郵便貯金

特徴:積立金額は1,000円から。積立金額は年1回変更可能。期間は1〜3年間(3ヶ月単位)
1年以上2年未満→0.15/年
2年以上3年未満→0.18/年
3年→0.21/年

1世帯あたりの預金が300万円の場合・・・300万円×0.15%×1年間×0.8=3,600円(税引き後)
1世帯あたりの預金が300万円の場合・・・300万円×0.21%×5年間×0.8=5,040円(税引き後)
1世帯あたりの預金が500万円の場合・・・500万円×0.15%×1年間×0.8=6,000円(税引き後)
1世帯あたりの預金が500万円の場合・・・500万円×0.21%×5年間×0.8=8,400円(税引き後)

■金利利息についてのサイト
金利利息がわかる!
■自分の年金を計算するサイト
社会保険庁
■生活に関するお金についてのサイト
生活とマネー
■節約・副収入・お小遣いを稼ぐ方法のサイト
内職的貯蓄節約生活

----------------------------------------------------------------------

○ネットバンキング - 【三菱東京UFJダイレクトについて】


□ネットバンキングサービス利用手数料:無料


□利用方法
・インターネット
・モバイル
・テレフォン

□利用時間:24時間


□機能

照会サービス・・・残高照会、入出金明細照会、総合ステートメント、取引結果照会等
振り込み・振り替え
定期預金・・・新規口座開設、追加預入、満期時取扱方法の変更、解約等
外貨預金・・・外貨普通預金の新規口座開設、入出金
投資信託※1・・・保護預り口座開設、購入、換金、投信自動積立の申し込み等
インターネット証券仲介・・・証券口座の開設及び証券仲介の取引
決済サービス・・・ネット振込(EDI)、税金・各種料金の払込み


□振込手数料

振込金額が3万円未満で当行宛て→0
振込金額が3万円以上で当行宛て→0
振込金額が3万円未満で他行宛て→210
振込金額が3万円以上で当行宛て→315


□eペイメント・ネット振込(EDI)代金決済手数料
無料


□ネットバンキング(オールワンe)専用商品

◎インターネット定期

インターネット金利一覧

-------300万円未満---300万円以上
1ヵ月  年0.170%------年0.170%
2ヵ月  年0.170%------年0.170%
3ヵ月  年0.170%------年0.170%
6ヵ月  年0.190%------年0.190%
1年   年0.270%------年0.270%
2年   年0.320%------年0.370%
3年   年0.380%------年0.430%
4年   年0.400%------年0.450%
5年   年0.650%------年0.700%
6年   年0.700%------年0.750%
7年   年0.750%------年0.800%
8年   年0.800%------年0.850%
9年   年0.800%------年0.850%
10年  年0.850%------年0.900%

1世帯あたりの預金が300万円で1、5年間の場合
290万円×0.270%×1年間×0.8=6,264
290万円×0.650%×5年間×0.8=15,080
1世帯あたりの預金が500万円で1、5年間の場合
500万円×0.270%×1年間×0.8=10,800
500万円×0.700%×5年間×0.8=28,000


◎外貨普通預金

利用できる通貨
以下の4種類
・米ドル
・ユーロ
・英ポンド
・オーストラリアドル

インターネットバンキング等を利用して24時間利用可能

米ドル        年0.500%
ユーロ        年0.250%
英ポンド       年0.500%
オーストラリアドル 年0.750%

1世帯あたりの預金が300万円で米ドルの場合
300万円×0.500%×1年間×0.8=12,000

◎インターネット外貨定期

利用できる通貨
以下の4種類
・米ドル
・ユーロ
・英ポンド
・オーストラリアドル

預入期間 1ヵ月・2ヵ月・3ヵ月・6ヵ月・1年

            1ヵ月     3ヵ月    6ヵ月    1年
米ドル        年3.960% 年4.000% 年4.050% 年4.050%
ユーロ        年1.690% 年1.880% 年2.090% 年2.310%
英ポンド       年3.440% 年3.560% 年3.690% 年3.860%
オーストラリアドル 年4.270% 年4.430% 年4.600% 年4.800%

■為替関連情報サイト
価格.com - 外貨預金
■初心者にやさしい外貨預金のサイト
サクラの外貨預金ことはじめ


インターネットバンキング一覧
■ネットバンクを選ぶ
ネット銀行の選び方


※1【投資信託】
投資信託は投資家から集めた資金を1つにまとめ、運用のプロが債券や株式などで運用し、運用成果に応じて収益を分配するという金融商品。
ペイオフが解禁され、低金利(ゼロ金利政策)による預金での利息収入がほぼ見込めない中、投資信託は良いリターンが期待できる新たな資産運用手段として注目されている。欠点は、運用が招いた損失も投資家が負担することになること。また、どの程度のリスクを取ってどの程度のリターンが得られるかは、投資信託の投資対象によって千差万別。例えば、債券より株式の方がリスクは大きく、リターンも大きいとされる。

■投資信託の基礎知識のサイト
iFinance
投資信託 - Wikipedia

◆投資信託を推奨する理由
低金利の昨今、預金による利息収入で生計を立てることはほぼ不可能な状態である。投資信託と違い、基本的に(実際はペイオフ解禁で一概には言えなくなったが)預金では元本が目減りするリスクはないものの、時間外手数料を支払うなどすれば結果的に元本は目減りするというリスクを負うことになる。この低金利時代では、少しでも高い利回りを確保するためには、元本が目減りするリスクを負ってでも、投資信託で利回りを確保する必要に迫られている


■貯蓄する方法のサイト
ネット収入で貯蓄できるか?
■個人向け国債の購入サイト
財務省

-----
追記

1000万貯めてゆとりの暮らし
posted by 東方不敗 at 20:03| Comment(1) | TrackBack(5) | 私事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。