2006年12月23日

Wallpaper

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ご自由にお使いください
後に「Downloads」のページに移動します
posted by 東方不敗 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月22日

【柿の木★】

うちの庭の柿の木。

冬ですなぁ・・
posted by 東方不敗 at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【最近食べたものアップ★】

なんか最近は、写メを撮るのがおっくうで、さらにアップするのもおっくうと感じる今日この頃。(記事の更新もイマイチやる気がなぃ。ぇへw)

重い腰を上げてアップです


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ロールケーキっすね

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紫いも
なんか黄色の方が甘いような。

そういえば以前探偵ナイトスクープで、色によって味覚が左右されるというを実験していた。
その実験とは、高速道路のトンネルで苺やトマトを食べると、味が青くさくなるという。
これは、高速道路のトンネルの灯りによって赤い苺やトマトの色が緑色に見えると、脳が錯覚を起こして味覚が変化してしまうからだと思われる。
(実際にはトンネルの中だけ味が変化するなんてありえないからね。)

黄と紫では含まれる糖度が違っていて、黄色の方が多く含まれてるから甘く感じるのかもしれないけれど、見た目の色による味の影響は少なからずあると思うな。

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白ワインと生カキ

生カキは大根おろしとぽんずで食べるとおいしいのです。
これはずっと前に撮ったやつで、ノロウィルスがまだ騒がれていなかった時。

ノロウィルスのせいで、カキが売れなくて価格が半額になってるけど、生カキを食したことによってノロウィルスに感染したという人は今のところ誰一人いないらしいね。
カキを食べないことよりも、人による感染の予防の方が大事だということですね。(火を通せば良いと思うし・・)
ホント、感染例が一件もないのにカキ業者にとってはいい迷惑ですわねw

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KIHACHIのバームクーヘン。

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一応キハチだから生地がしっかりしていてカチっとしています

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山口県萩から、夏みかんのようかん
皮の部分がいかにも皮ってカンジでw

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同じくジュース。すっぱかった。

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パステルではないけど"なめらかプリン"。

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小さくて容量ないんだけど、これで200円
味はパステルのなめらかプリンにかぎりなく近い。

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モンブラン。

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モンブランとアップルちー。

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豊田ビルだね(窓際ならでは)

※ちなみにミッドランドは中部地方だから
posted by 東方不敗 at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月12日

【未来年表★2100年、日本人口が6400万人に半減】

商品開発など、「〜年完成予定」的な事を集めて年表にしたもの。

日本の将来、環境や病気やいろいろな問題が、山のようにありますよね。

その中からいくつか紹介致します。



食や教育など、最低限必要で重要なことに対しては上げてほしくないです。


最近のドラマは平気で喫煙シーンが出てきますね。良くないです。


確かに、情報媒体に紙を使う時代ではないですよね。


今でも十分あっついというのに。恐ろしい。マラリアとかもね。




未来年表 | 博報堂生活総合研究所
posted by 東方不敗 at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

【フォト犬★】

チワワのフォト集です。
このフォト集は期間限定公開で、なんらかの形に変更する予定です。



※表示できない方はこちら
posted by 東方不敗 at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月10日

【ゼルダ★アイコン】

ウィーを買っていればゼルダをやってみたいです。

てことで、ゼルダのアイコンです。






ダウンロードする
http://www.icone-gif.com/icone/Kids/Zelda-TWW/


アイコンの変更方法は下記を参照
■参考記事:【WiiDrive★アイコン】
posted by 東方不敗 at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | カスタマイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

【「武士の一分」レビュー★】

「武士の一分」を見てきました。

感想はというと、まぁまぁでした。

山田洋次監督の描くほのぼのとした映画を、"木村拓哉"が演じるというところが見どころでしょうか。

ストーリーの内容はよくある話です。

"譲らない心。譲れない愛。人には命をかけても守らねばならない一分がある。"とあるので、どんなすごい展開があるのかと思えば、よくある話だけに少し大げさな言い方であるような気がします^^;
でも"夫婦の絆"を考えさせられる映画でした。


○武士の一分と木村拓哉について

武士の一分は現代劇ではなく時代劇です。
だからセリフも時代劇ぽく言わなければなりません。

キムタクのセリフは、現代的な雰囲気が出てしまっているような気がします。
まるで、現代の木村拓哉が過去の時代に戻って暮らしているような。。
もう少しどろくささがほしいところですね。
(後半のセリフの言い方は若干よかったと思いますが)


○キーワードは「がんす」

"がんす"というのはどうやら山形の方の方言らしいです。
劇中、たくさんがんすが使われるのでくれぐれも笑わないように(笑)


○周りの役者たち

小林念侍や緒形拳などいい役者が出てましたが、少し出番が少ないような気がします。
桃井かおりはよかったと思います。SAYURIでも出てましたが、よかったです。

ちなみに、キムタクと緒形拳の稽古シーンで、緒形拳の拳さばきはよかったです。剣道をやってたのかな・・?キムタクはやったのは知ってるけど。
私も剣道をやっていたので分かるのですが、剣の構え方が綺麗でした。


○総評

どこかのレビューで、「別にキムタクじゃなくても・・・」と言っていましたが、私も少しそう思います。
ですが、木村拓哉ならではの演技力と雰囲気、そして周りの役者、また山田洋次監督のほのぼのとした演出は評価すべき点だと思います。
ということで★★☆

以上レビューでがんす^^


武士の一分〜あらすじ〜
三村新之丞は、近習組に勤める下級武士。毒見役という役目に嫌気がさしながらも、美しい妻・加世と中間の徳平と平和な毎日を送っていた。ある日、毒見の後、新之丞は激しい腹痛に襲われる。あやうく一命はとりとめたが、高熱にうなされ、意識を取り戻した時は、視力を失っていた。人の世話なしで生きられなくなった自分を恥じ、一度は命を絶とうとしたが、加世と徳平のために思い留まった。ある日、加世が外で男と密会しているという噂を聞く。新之丞は徳平に尾行をさせ、加世が番頭・島田と密会していることを知る……。


武士の一分ホームページへ

■武士の一分とは→こちら
posted by 東方不敗 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

【Xmas壁紙集めてみました★】

Xmasが近いですね。てことでXmasぽい壁紙を集めてみましたスペード

ちなみに、ブログの背景はクリスマス期間限定でーす^^














































posted by 東方不敗 at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | カスタマイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【デキャンタージュ★ワイン】

ドラマ相棒「殺人ワインセラー」の話で、"デキャンタージュ"という言葉が出てきました。

俺は白ワインが好きなのだけど、そんな言葉は知りましぇんでした-_-



◆デキャンタージュとは

ワインをボトルから直接グラスに注ぐのではなく、いったんデキャンタというガラス製の容器に移す作業をいいます

◆デキャンタージュの目的

デキャンタージュの目的は、古いワインと若いワインとで目的が異なります

@古いワイン・・・澱(オリ)を取り除くため

A若いワイン・・・ワインを多くの空気と触れさすことにより覚醒させる


@澱を取り除く(古いワイン)
澱とは、年代ものの赤ワインに見られ,タンニンや色素成分などが一体となってできたものをいう。白ワインにはほとんどない。害はないが,口当たりがよくないので除いてから飲むとよい。
澱のある赤ワインを購入した場合、澱がボトルの底に沈みきるまでおよそ1週間くらいかかる。

@やり方(古いワイン)
ワインを飲む際は、ボトルを揺らさずに静かに栓を抜き、ワインを容器に移しかえる。そのとき、ボトルの底にある澱が、容器に入らないように手前で注ぐのを止める。澱がボトルに残り、容器には澱のないワインが残る。


A空気と触れさすことにより覚醒させる(若いワイン)
まだ若くて閉じている場合、空気に接触させて開かせる。つまり覚醒させると香りが立つようになる。これはワインが空気に触れて酸化するため。
ワインはグラスの中でも時間とともに味が変化するのである。


A若いワインについてのデキャンタージュあれこれ
最近は、ワイン製造技術の進歩により、デキャンタージュしないと香りが開かないワインはないらしい。


・ワインは赤でも白でもデキャンタージュすると空気に触れて味わいがまろやかになり、香りも華やかになる

なるほど。



ワインデカンタ↑

購入はこちら


■参考記事サイト:Gyutto Kagawa
■関連記事サイト:ワインの小道具

ワインについて勉強する


ちなみに、ワインの美味しい温度は何度なのか?

「白ワインは冷たく、赤ワインは常温で」

・赤ワイン・・・14〜15度(ひんやりする程度)
・白ワイン・・・6〜12度

だそうです。


□ワインを探す→インターネットで自分に合うワインを見つけよう



そういえば、ボジョレー・ヌーヴォー解禁って・・・

ボジョレーとは
「ボジョレー」と名乗ることのできるワインは、赤ワインであればガメ(又はガメイ)種、白ワインであればシャルドネ種を使用したものに限られ、これらは法律によって定められている。しかし、白ワインは全体の生産量の1%にすぎない。

ボジョレー・ヌーヴォー(Beaujolais Nouveau)について
その年に収穫されたブドウ(ガメイ種)を使用し、急速にブドウを発酵させる技術が用いられる。醸造期間は数ヶ月と早い。
それぞれの国の現地時間で毎年11月の第3木曜日の未明の午前0時に一般への販売が解禁される。

解禁日が設けられた理由は、ヌーヴォーがよく売れるということで各メーカーがどこよりもいち早くヌーヴォーを出荷しようと競い合っていたものがだんだんエスカレートしていき、ついにはワインとして十分出来上がっていないにもかかわらずワインとして出回るようになってしまったからである。解禁日が設けられて以後、各メーカーはこの解禁日までにワインとしてきちんと作り込むこととなった。

ちなみに、「日本が先進国の中で最も早い」と報じているが、もし時差通りなら、実際にはニュージーランドのほうが早いことになる。  (Wikipediaより抜粋)

wiki - ボジョレー
posted by 東方不敗 at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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